スタッフ研修(Vol.50)所在調査に関する教育研修

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熊本興信所・代表の梅木です。

 

今回は教育研修の報告を致します。

過去の「所在調査」に基づき、対象人物の所在の割り出し方について、レクチャーを致しました。

事例として「登記事項証明書」という、通常は不動産業者(等)が(土地・建物等)を売買(等)で閲覧したり使用したりするものですが、これが対象者の所在を突き止める手掛かりとなった案件をもとに、「登記事項証明書」の見方などを詳しくレクチャーしました。

その他にも様々なケースを解説し「所在調査」の基礎となる初動調査の手法を研究させて戴きました。

私のレクチャーが終わった後は、「可能性」と「予備知識」を具体的に活用する場面を想定しながら、スタッフ・ディスカッションをしました。

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