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不要な調査は一切致しません

熊本興信所は即日契約をしません。
そもそも、調査が必要ないご相談も多く受けております。
お客様の人生において、「調査する」という決断事態が大きな問題だと考えておりますので、お客様自身が、納得行くまでご検討いただき、ご判断に必要な情報は全て提供いたしますので、お気軽にご相談ください。

結婚・個人信用・素行調査

大切な相手や、そのご家族のことで気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

結婚相手(婚約者)・交際相手について

本当にサラリーマンなのか

交友関係が気になる

人柄が気になる

借金の有無や経済状況が気になる

悪いうわさをよく耳にする

差別に繋がる調査は行いません。

事例紹介

姉の婚約者に妻がいたケース

姉が離婚歴のある男性と結婚したいと言い出した。一度話を聞きたいと相手方を自宅に呼んだら頼みもしないのに「履歴書」と「戸籍謄本」を持ってきて、自身が「離婚」している事実を告げてきた。

違和感を感じた為、自分たちの出来る範囲で調べたらあくまで「噂」だが犯罪歴(痴漢行為)があり、評判が芳しくない。ますます不安になり依頼。

両親が受け取った戸籍謄本(コピー)を拝見すると、3世代前の市長の名前が載っており、偽造の線が疑われた。既に「離婚」そのものが疑われた為に近隣での聞き込みを行う。
実際には[別居中」であることが判明。履歴書の最終学歴は「4年制大学卒」だったが、実際には「中退」である事も判明。事実を報告するとあえなく「破談」となってしまった。

娘の婚約相手に黒い噂が絶えない

結婚の挨拶の時に相手方が高級外車に乗ってやってきた。
20代前半だった為に思わず「親御さんの車?」と尋ねると様々な事業を行っていると言うが、話が具体性に乏しくいまひとつ的を射ていない。さらには「☓☓組の誰々さん」や「●●組の誰々さんに顔が利く」等々、交際している人間にも不安を感じた為に依頼。

実際に聞き込みを行うとマルチ商法の勧誘が主な仕事であり、昼間はほとんどパチンコ店に通っている事実が判明。反社会勢力との交際については本人の詭弁である可能性が高いが借金癖があり、交際してきた女性を「連帯保証人」にしたり「名義貸し」等でかなり逃げ回っている事実も判明。報告したところ、時を同じくしてご依頼者様の娘さんにも「名義貸し」を頼み50万円のキャッシングを行っていた事が判明した。弊社の顧問弁護士に依頼し、公正証書にて借用書を作成。果たして本人から回収出来るか否かはわからないが、この縁談も「破談」い至る。

息子の交際相手が美人局かもしれない

息子が離婚歴があり子持ちの女性と結婚したいと言い出した。
「一度会いたい」と息子に告げるが色々と理由をつけては一向に会おうとしない。相手方もわからないがどこの誰なのか、またどういう女性なのかを知りたく依頼。

 まず息子さんの行動確認から相手方女性を確定し、住所・氏名を洗い出す。
これにより女性は「婚姻中」であることが判明。更に旦那は「反社会勢力」の構成員であり、美人局まがいの恐喝行為を行いながら生計を立てている事がわかった。
また、更に聞き込みから「結婚詐欺」で服役していた事実も判明。ご依頼者様にアドバイスを送った後、その事実を息子さんに告げ、交際をストップする様に求めた。最初は「そんな女性じゃない」と息子さんも言い張って別れようとはしなかったが、粘り強く会話を重ね、なんとか破談に持っていく。

アフターフォロー

弊社は原則、調査を実施・報告するまでが業務ですが、それを「結婚」の当事者に直接突き付けても話がこじれる可能性が大です。デリケートな問題故、「話し方」「話の組み立て方」が非常に重要になってきます。
また、内容如何では「弁護士」や各種協力機関のフォローも重要になるケースも多いと思います。
弊社はご依頼者様がご希望されればとことん調査終了後のご相談にも応じます。(調査行為が発生しない限り無料です。)

行方・人探し・所在調査

単純に「人探し」と言っても、その理由や必要性は人それぞれですから、ご相談をいただき個別に対応させていただきます。

業務は人を見つけることですが、人を探し出すだけではなく、依頼者の必要に応じて、話がスムーズにできるような提案をします。

事例紹介

離婚した相手が養育費を滞納している

相手方の女性問題が原因で3年前に離婚。調停での離婚が成立したが、養育費が振り込まれたのは最初の1年だけだった。相手方の所在並びに職業を確認のうえ差し押さえの手続きを踏みたい。

聞き込みを行い現住所を特定。尾行調査を実施し、勤務先が変わっている事が判明する。
報告し、差し押さえに関し弁護士を紹介する。

息子さんが急に理由も告げず失踪

ちょっとした親子喧嘩から息子さんが失踪。聞けば永らく無職だった為に所持金もなく、車はあるがガソリン代も負担出来ないほどどの事。捨て台詞とはいえ「自殺」をほのめかしていた事もあり、緊急の案件として受件する。

調査員全員を投入しローラーで行方を捜す。4日目にショッピングモールの屋根付き駐車場でガス欠を起こし車内にいるところを発見。その後弊社がカウンセリングを実施し、現在は就職も決まり頑張って働いている。

相続人の所在を特定

弁護士からの依頼で相続が発生したが、兄弟の1人が行方不明で手続きが先に進まないとの理由から引き受ける事に。職権で住民票を取り寄せたが職権削除されており、全くの行方不明との事だった。

雲をつかむような話だったが、弊社の裏技(企業秘密)が見事にはまり何とか所在を突き止める。

しかしながら実際にはそこにも住んでおらず、地元の自治会長に聞き込みを行うと「居場所は教えられないが、連絡は取れる」との事で、何とか話の趣旨を説明し連絡を取ることに成功し、事なきを得る。

熊本興信所は即日契約をしません。
そもそも、調査が必要ないご相談も多く受けております。
お客様の人生において、「調査する」という決断事態が大きな問題だと考えておりますので、お客様自身が、納得行くまでご検討いただき、ご判断に必要な情報は全て提供いたしますので、お気軽にご相談ください。

結婚・個人信用・素行調査

大切な相手や、そのご家族のことで気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

結婚相手(婚約者)・交際相手について

本当にサラリーマンなのか

交友関係が気になる

人柄が気になる

借金の有無や経済状況が気になる

悪いうわさをよく耳にする

差別に繋がる調査は行いません。

事例紹介

姉の婚約者に妻がいたケース

姉が離婚歴のある男性と結婚したいと言い出した。一度話を聞きたいと相手方を自宅に呼んだら頼みもしないのに「履歴書」と「戸籍謄本」を持ってきて、自身が「離婚」している事実を告げてきた。

違和感を感じた為、自分たちの出来る範囲で調べたらあくまで「噂」だが犯罪歴(痴漢行為)があり、評判が芳しくない。ますます不安になり依頼。

両親が受け取った戸籍謄本(コピー)を拝見すると、3世代前の市長の名前が載っており、偽造の線が疑われた。既に「離婚」そのものが疑われた為に近隣での聞き込みを行う。
実際には[別居中」であることが判明。履歴書の最終学歴は「4年制大学卒」だったが、実際には「中退」である事も判明。事実を報告するとあえなく「破談」となってしまった。

娘の婚約相手に黒い噂が絶えない

結婚の挨拶の時に相手方が高級外車に乗ってやってきた。
20代前半だった為に思わず「親御さんの車?」と尋ねると様々な事業を行っていると言うが、話が具体性に乏しくいまひとつ的を射ていない。さらには「☓☓組の誰々さん」や「●●組の誰々さんに顔が利く」等々、交際している人間にも不安を感じた為に依頼。

実際に聞き込みを行うとマルチ商法の勧誘が主な仕事であり、昼間はほとんどパチンコ店に通っている事実が判明。反社会勢力との交際については本人の詭弁である可能性が高いが借金癖があり、交際してきた女性を「連帯保証人」にしたり「名義貸し」等でかなり逃げ回っている事実も判明。報告したところ、時を同じくしてご依頼者様の娘さんにも「名義貸し」を頼み50万円のキャッシングを行っていた事が判明した。弊社の顧問弁護士に依頼し、公正証書にて借用書を作成。果たして本人から回収出来るか否かはわからないが、この縁談も「破談」い至る。

息子の交際相手が美人局かもしれない

息子が離婚歴があり子持ちの女性と結婚したいと言い出した。
「一度会いたい」と息子に告げるが色々と理由をつけては一向に会おうとしない。相手方もわからないがどこの誰なのか、またどういう女性なのかを知りたく依頼。

 まず息子さんの行動確認から相手方女性を確定し、住所・氏名を洗い出す。
これにより女性は「婚姻中」であることが判明。更に旦那は「反社会勢力」の構成員であり、美人局まがいの恐喝行為を行いながら生計を立てている事がわかった。
また、更に聞き込みから「結婚詐欺」で服役していた事実も判明。ご依頼者様にアドバイスを送った後、その事実を息子さんに告げ、交際をストップする様に求めた。最初は「そんな女性じゃない」と息子さんも言い張って別れようとはしなかったが、粘り強く会話を重ね、なんとか破談に持っていく。

アフターフォロー

弊社は原則、調査を実施・報告するまでが業務ですが、それを「結婚」の当事者に直接突き付けても話がこじれる可能性が大です。デリケートな問題故、「話し方」「話の組み立て方」が非常に重要になってきます。
また、内容如何では「弁護士」や各種協力機関のフォローも重要になるケースも多いと思います。
弊社はご依頼者様がご希望されればとことん調査終了後のご相談にも応じます。(調査行為が発生しない限り無料です。)

行方・人探し・所在調査

単純に「人探し」と言っても、その理由や必要性は人それぞれですから、ご相談をいただき個別に対応させていただきます。

業務は人を見つけることですが、人を探し出すだけではなく、依頼者の必要に応じて、話がスムーズにできるような提案をします。

事例紹介

離婚した相手が養育費を滞納している

相手方の女性問題が原因で3年前に離婚。調停での離婚が成立したが、養育費が振り込まれたのは最初の1年だけだった。相手方の所在並びに職業を確認のうえ差し押さえの手続きを踏みたい。

聞き込みを行い現住所を特定。尾行調査を実施し、勤務先が変わっている事が判明する。
報告し、差し押さえに関し弁護士を紹介する。

息子さんが急に理由も告げず失踪

ちょっとした親子喧嘩から息子さんが失踪。聞けば永らく無職だった為に所持金もなく、車はあるがガソリン代も負担出来ないほどどの事。捨て台詞とはいえ「自殺」をほのめかしていた事もあり、緊急の案件として受件する。

調査員全員を投入しローラーで行方を捜す。4日目にショッピングモールの屋根付き駐車場でガス欠を起こし車内にいるところを発見。その後弊社がカウンセリングを実施し、現在は就職も決まり頑張って働いている。

相続人の所在を特定

弁護士からの依頼で相続が発生したが、兄弟の1人が行方不明で手続きが先に進まないとの理由から引き受ける事に。職権で住民票を取り寄せたが職権削除されており、全くの行方不明との事だった。

雲をつかむような話だったが、弊社の裏技(企業秘密)が見事にはまり何とか所在を突き止める。

しかしながら実際にはそこにも住んでおらず、地元の自治会長に聞き込みを行うと「居場所は教えられないが、連絡は取れる」との事で、何とか話の趣旨を説明し連絡を取ることに成功し、事なきを得る。

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